ワクチン接種

ワクチンの接種が進んでいますね。もうすでに接種した方もいらっしゃると思います。社内でもそんな話がちらほら聞こえてきます。外国ではワクチン接種済みの方がマスクをせずに外出していると聞きました。マスクをするのが感染予防のためと分かっていてもそんなニュースを耳にすることが増えてきたように感じます。ワクチンを接種してもコロナウイルスに感染する人もいると聞きます。梅雨があけて夏本番 マスクをするのがためらわれるような暑い日が続いています。マスクを外したいと思う時もあるかもしれませんが 運動時・人との距離が取れる時以外はマスクをして過ごすことを心掛けたいですね。

熱中症にならないよう、室内では冷房をかけてマスクをしてくださいね。マスクをすることで無意識に触ってしまう鼻や口の接触感染を防ぐことにもなりますよ。

話題のピクトグラム風にIZUHARAのマスク 

マスクショップはこちらから

IZUHARAのマスクは特許技術の抗菌6層構造で細菌・ウイルスや花粉などをガード。

ただの布マスクとは違うふわっふわっな高密度マスク。何度も試作品を作り、研究された マスクのための特別な生地で出来ています。

また抗菌性ナノ銀をマスク全体にコーティングしているので除菌・抗菌・におい抑制の効果も期待できます。

夏の夜冷房による喉の乾燥予防とお肌のケアに ナイトマスクとしてもお使いいただけます。ぜひお試しください。

おうち時間をリラクシーで

昨夜はオリンピックのソフトボールの試合に釘付けでした!

金メダルおめでとうございます!

日本のメダルラッシュ、嬉しいですよね。今後も楽しみですね!

オリンピックや夏休みでおうち時間が更に増える時期です。自宅に居る時は、リラックスした服装で過ごしたいものです。しかし、おうち時間が長くなるとついダラダラしてしまい、ゆるい生活で身も心もリラックスし過ぎて、急な来客や急な外出時に慌てることがありませか!?

おうち時間をリラックスしながらもきちんとオシャレに過ごしたい方必見^_^。

“おうち時間の気分が上がる”ワンピースのご紹介です。

その名も【リラクシーワンピ】

【リラクシー】とはリラックスから来ている言葉です。

ファッション界ではお洒落なのにリラックス感のある、ゆったりなのにだらしなくない、何となくステキな着こなしを【リラクシーコーデ】と言うそうです。

リラクシーワンピは、オシャレなのにゆったり着られるお部屋着ワンピースです。夏はお部屋でもノースリーブや短パンで過ごしがちですが、エアコンの効いた部屋に長時間いると肩や腕、足が冷えてしまいますよね。また、肌の露出度が高いと、たとえ玄関先でも人前に出るのは抵抗がありませんか?

リラクシーワンピはエアコンの効いた部屋でも冷えにくいロング丈と長めのパフスリーブ(ちょうちん袖)のワンピースです。パフスリーブは肘までかくれるゆったり40cm、袖口はゆるゴムなので締め付け感がなくそれでいて冷気が入り込みにくい設計。

ゆったりなのに部屋着っぽくないオシャレなデザインです。

急な来客で慌てて身支度しなくても、このまま玄関先へGO。

もちろんこれでちょっと外出・・・もOKです!

まだまだコロナが心配な毎日ですが、この夏、お出かけのチャンスがあればリゾート着としてもいかがですか?

リラクシーワンピはIZUHARAオンラインショップで販売中です。ぜひ覗いてみてください。

オンラインショップはこちら

色柄物のお洋服にも合わせやすい地紋柄

こんにちは(^^)/

オリンピック盛り上がってきましたね!

昨日の卓球 混合ダブルス 水谷・伊藤ペア 最高でした!!!!

家族でテレビに見入ってしまいました...

素晴らしい快進撃で、最終ゲームもあの強敵中国を相手にしているとは思えない試合でした!

お二人の信頼関係あっての金メダルですね!

すごくHAPPYになれたひと時でした ♪

伊藤選手!!今日のシングルスも応援しています!!

頑張れ日本~!!!!

興奮冷めやらぬ状態ですが…

さて、今日のおすすめマスクはアジサイ柄のホワイトです!

色柄物のお洋服を着ていても、気兼ねなく着用できる地紋柄です。

アジサイ柄に限らず、他の柄もございますので、ぜひお試しください!!

群馬県は台風の影響はまだないようですが、強風域が非常に広いらしいのでオリンピックも気になりますが、台風情報にも耳を傾けなくてはですね!!

夏に快適 接触冷感素材 その2

今朝の天気予報では、本日群馬県は気温35℃超えが8時間続く地域もでるとの予報でした。熱中症対策をしっかりして出かけないと危険ですね。

暑さのために不調を感じたらすぐアイシングすると良いそうです。首や脇の下、背中、足の付け根など、体の中でも太い血管が通る場所を冷やすと体内にこもった熱を下げるのに効果的だそうです。

触るとヒンヤリと感じる『接触冷感』素材、アイシングの効果まではありませんが、暑さ対策にはぜひ利用したい素材です。化学繊維ではレーヨンやキュプラがこの接触冷感に優れた性質を持っています。前回はレーヨン(リフレールクール)の話をしましたが、今回はキュプラについてお話します。

キュプラ(Cupro)はコットンから生まれた再生セルロース繊維です。コットンの種子の周りのうぶ毛、コットンリンターを溶かして繊維状に再生させた化学繊維です。特徴としては
糸の断面が真円に近く表面がなめらかで、そのため刺激が少なくお肌に優しい素材です。旭化成株式会社ではこの素材をベンベルグというブランド名で提供していますが、このベンベルグと特殊機能ポリエステルを複合したクールで快適な繊維に、同じく旭化成の開発したペアクールという糸があります。ペアクールは吸湿性と放熱性を兼ね備え、蒸れやベタ付きも抑える夏にぴったりの接触冷感素材です。

IZUHARAのウェーブ織タオルマフラー・バラ柄はこのペアクールを使用したタオルマフラーです。前回ご紹介したリフレールクール糸を使用したタオルマフラーと同様に、UVカット率95%以上、首に巻いた時にズレを防止する通し穴付きです。エレガントなバラのデザイン、上品なパステルカラーの3色展開です。

ドレッシーな装いの時もスカーフ風に首に巻いて、タオルっぽくないコーディネイトを楽しんでみてはいかがでしょうか。

参考:旭化成株式会社サイト

夏に快適 接触冷感素材 その1

梅雨が明け、夏本番となりました。年々暑さが厳しくなってきているような気がします。毎年、様々な暑さ対策グッズが開発され、最近ではハンディファンが一般的、もう団扇や扇子では暑さがしのげないのでしょうか!?

近年、猛暑とともにネット上に飛び交うのが『接触冷感』という言葉。洋服、寝具、そしてマスクまで、巷では様々な接触冷感グッズが販売されており、夏の定番アイテムとなっています。

『接触冷感』はその言葉の通り、触るとヒンヤリと感じる素材のことです。化学繊維ではレーヨンやキュプラがこの接触冷感に優れた性質を持っています。これは、繊維中に水分を多く含む、熱伝導率・熱拡散率が高い、触った時に少し硬く感じる(シャリ感)といった特徴によるものです。また、接触冷感の繊維素材は水分を素早く吸収・拡散して気化熱を奪うために、肌から生地へ瞬間的に熱が移動して冷たく感じるのです。

接触冷感生地の素材として使われる糸のひとつにリフレールクール糸があります。リフレールクールは、リフレール(レーヨン)が汗を吸収し、キシリトールの成分が清涼感を感じさせてくれる快適な素材。IZUHARAの接触冷感タオルマフラーはこの糸を織り込んだオシャレな《接触冷感商品》です。タオルマフラーといっても、一般的なタオルとは製法が異なる《ウェーブ織》という特許技術で織られたパイル生地です。通常のタオルより密度の高いパイル生地が汗をしっかり吸収し、肌触りも柔らかです。

接触冷感効果により、首に巻いた時に清涼感があり、防臭・抗菌効果もあります。もちろん、UVカット率95%以上。通し穴が付いているので首に巻いた時にズレを防止します。

そのまま首にかけたり、通し穴を利用して巻いたり、お洒落ににアレンジを楽しめます。

夏場の外出やスポーツに、お庭でのバーベキューやガーデニングなどのおうち時間に、様々なシーンでご利用いただける、この夏1枚持っていたい《接触冷感》グッズです!

参考:日本化学繊維協会サイト

SDGsとは

サステナブルという言葉を最近よく耳にします。調べてみると、サステナブルとは「維持できる」「持ちこたえられる」を意味する形容詞だそうです。

2020年に感染症が世界で大流行、気候変動によっていろいろな災害も多くなっています。このままでは人類が安定してこの世界で暮らし続けることが出来なくなると心配されています。そんな危機感から2015年の国連サミットで 2016年から2030年の15年間で達成したい目標として『持続可能な開発目標(Sustainable Development Goals)』が掲げられました。その頭文字をとってSDGs(エス・ディー・ジーズ)というそうです。

持続可能でより良い世界を目指す国際目標。 17の大きな目標には 貧困や教育、エネルギーや環境など があります。これからも地球で暮らし続けるためには 一人一人が考えていきたい話です。

IZUHARAのマスクはこちら

IZUHARAでは環境問題に着目し、洗って繰り返し使えるマスクを5年ほどまえから開発・販売しています。群馬県の主宰する、SDGsぐんまビジネスプラクティスにも選定されています。洗って繰り返し使えるマスク IZUHARAの社員も使用しております。不織布マスクに慣れた人には初めは少し抵抗があるかもしれませんが、IZUHARAのマスクは顔にフィットしてふわふわとした肌触り。マスクによる肌の摩擦ダメージもありません。洗って使えて環境にもやさしい・お肌にも優しい!群馬県で生産・販売しております。パッケージにもこだわっていますので大切な方への贈り物にもお使いください。

GOOD DESIGN GUNMA 奨励賞も受賞した優れたデザインで選べるカラーバリエーション・お好きなスタイルに合わせて使ってください。IZUHARAの特許技術6層構造が細菌、ウイルスや花粉などをガードしてくれます。シルクプロテイン加工は100回のお洗濯でも除菌・抗菌効果を保ちます!シルクプロテイン&ナノ銀コーティングされた汚れ防止インナーも付いて、インナーを使用することでマスクの密着性をさらに高めることができます。IZUHARAのマスク一度お試しください。

贈り物になるマスク

7月も半ばにさしかかりました。お中元を準備しないと・・・と焦る方もいらっしゃるのでは?

お中元の由来は、諸説あるようですが、中国の道教の年中行事の【三元】(上元・・・旧暦1月15日 中元・・・旧暦7月15日 下元・・・旧暦7月15日)の【中元】からきているそうです。道教では【中元】に神様が天に行き人々の行いを報告する日とされており、その間際になると、人々が善い行いをしようとお世話になった人に贈り物をするようになったそうです。仏教が日本に伝わると、その風習が室町時代に公家の間に広まり、江戸時代には庶民の間で一般的になったそうです。

お中元の商品はその時代背景を反映しており、冷蔵庫が無かった昭和初期は缶詰や乾物など日持ちのするものが多かったようです。昭和40年代に冷蔵庫が普及すると、ビールが人気となりました。ビールは今でも人気の商品ですね。

各デパートのサイトで今年の人気ランキングを紹介していますが、やはりビール、スイーツ、そして鰻の蒲焼セットなどが上位にランクしているようです。

実用的なものは昭和の時代から現在までも人気で、洗剤のセットや調味料・油のセットなどが上位になっています。私も子供の頃に自宅の隅によく箱詰めの洗剤セットが置いてあったのを記憶しています。

さて、お中元の予算はいくらぐらいが相場でしょうか?。¥3,000~¥5,000程度で選ぶ方が多いようです。IZUHARAのマスク、《贈り物になるマスク》としてご紹介させていただいておりますが、価格は税込み¥4,378。マスクにしては少しお高めですが、お中元やギフトにするならお値段的にはちょうど良い価格ではないでしょうか。そして、IZUHARAのマスクが《贈り物になるマスク》なのは、丁寧にパッケージされているからです。一枚一枚衛生的に袋詰めし、高級感のある箱に入れています。高級感といっても桐の箱など大げさなものではなく、紙製ですが手にした時になんとなく“いいもの”という印象の箱です。

IZUHARAのマスクギフトセット

コロナ禍が時代背景となってしまった令和の時代は、マスクと除菌スプレーのセットのようなギフト商品も出ているようですね。IZUHARAでは《ギフトセット》ということでふわっふわっ美マスクと、マスクを衛生的に収納できる抗菌マスクポシェットのセットを税込み・送料込み¥4,950で販売しています。マスクポシェットはお好きなデザインをお選びいただけます。ご希望の方にはギフト包装も承ります。

ワンランク上の高級感のあるマスクを、夏のギフトに、里帰りの手土産にいかがでしょうか?

IZUHARAのマスクギフトセット ご注文はこちらです

涼やかな印象に

七夕は五節句のひとつとして、「たなばた」と呼ばれるようになったのは、祖先の霊を祀るため機織りをして、織り上がった布を祖先の霊に捧げる行事があり、この時に先祖に捧げる布を織る女性の事を「棚機女(たなばたつめ)」(「つ」は「の」の意味)と呼んだ事が「たなばた」と呼ばれる由来ではないかと言われています。一般的に知られている七夕の物語というと、織姫と彦星の物語です。☆天帝の娘、織女(しょくじょ)と牛飼いの牽牛は、一生懸命働いていましたが、結婚してから二人共仕事を怠るようになりました。それを怒った天帝は、織女を牽牛から引き離し、銀河の彼方に追放してしまったのです。悲しみにくれた織女を見かねた天帝が7月7日にだけ逢う事を許しました☆ 七夕の夜には、天の川にカササギが橋を架けて、二人を逢わせてくれるそうです。また別の説では、日本には、奈良時代に宮中儀式として伝わり、織姫が機(はた)織りの上手な働き者だった…という内容から、手芸や裁縫の上達を願う風習につながりました。星に願い事をする原型はここから始まっています。こちらの方が桐生人の私は好きです。

今日のお稽古は風炉の薄茶点前、葉蓋

七夕の趣向で梶の葉を水差しの蓋に使います。

昔の日本では、短冊に願い事を書くのではなく、梶の木という木の葉っぱに歌を書いて星に手向ける風習だったそうです。

願い事は・・・「無病息災」にしようと思います。

~ 着物コーディネイト ~

ソーダシャーベットのような、紗の着物に朝顔柄の帯、

マスクは朝顔と同じ一日花の儚い芙蓉を合わせました

写真のマスクのご購入はこちら

紫外線予防

まだまだ雨の日も多いですが 気づけばもう7月!夏ですね。紫外線対策していますか? 紫外線による 皮膚の炎症やシミの発生 ハリ・弾力の低下・乾燥シワなど肌へのダメージは深刻です。とくに夏は汗もかきますし、冷房による乾燥にも注意が必要です。 

IZUHARAのマスクはお肌に優しい肌触りで紫外線カット率も95%以上の機能的なマスクです。夏の強い日差しからおはだを守ってくれますよ。天然高純度のシルクプロテイン加工で吸湿性・保湿性にもすぐれお肌を優しく包み込みます。

一度使うとやみつきになるマスク!ありがたいことに、リピーター率も高いです。

GOOD DESIGN GUNMA 奨励賞も受賞した優れたデザインで選べるカラーバリエーション・お好きなスタイルに合わせて使ってください。IZUHARAの特許技術6層構造が細菌、ウイルスや花粉などをガード。シルクプロテイン加工は100回のお洗濯でも除菌・抗菌効果を保ちます!シルクプロテイン&ナノ銀コーティングされた汚れ防止インナーも付いています。このインナーを使用することでマスクの密着性をさらに高めることができます。マスクでも美肌をキープするにはシルクプロテイン加工されたIZUHARAの立体織ふわっふわっ美マスク 是非お試しください。

マスクの価格

1年間でマスクにかかる費用はどのくらいか、考えてみませんか?
不織布の使い捨てマスク。900円で30枚入りだとしたら 一枚の価格は30円になります。30円×365日=10,950円⁉意外とかかりますね。もっとお買い得なものもあるとは思いますが、顔の一部になるものだから 選んで使いたいですよね。


IZUHARAのマスクは、くり返し洗ってご使用可能で 型崩れもしません。
マスクのために考えて作られた特別な生地を使っているからです! 製品化するまでに何度も試作品を作り、機能性やデザインにもこだわりを持って作っています。
生地を織るところから裁断・縫製・パッケージ・商品の発送までを社内で手掛けているのも皆様に安心と安全をお届けしたいからです。
マスクの価格はぱっと見 高い と思われがち,,,なのですが一枚の価格を365日で割ると
1日12円なのです。高そうに見えるマスクが1日12円。

環境にも優しい 洗って繰り返し使えるマスクは天然シルクから抽出された高純度シルクプロテインと安全高品質抗菌性ナノ銀をマスク全体にコーティング!お肌をふわっふわっと包み込み、外出時はもちろん就寝時のナイトマスクとしてもおすすめです。


IZUHARAのマスクhttps://www.izuhara.net/美マスクshop/